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KATIX(旧アップス)バイク売却の手数料最新情報「振込手数料の300円程度のみ」

KATIX(カチエックス)一括オークション買取サービスの手数料 バイク情報

バイク買取のKATIXカチエックス(旧アップス)は、手数料は一切かかりません。KATIXは、バイクの買取オークションを代行してくれるサービスで、売却手数料なども含めて完全無料で利用できます。

ただし、売上金の振込手数料がかかることがあります。バイクの売却代金に応じて、200円または300円の手数料がかかります。この手数料は売主が負担することになります。

KATIXの一括査定サービスが手数料無料である理由は、バイク買取業者との契約による手数料が収益源となっているためです。つまり、バイク買取業者がKATIXに登録することで、KATIXはその買取業者から手数料を受け取るシステムとなっています。

KATIXの買取システムは、バイクの写真を送るだけで、複数の買取業者に一括で査定依頼をすることができます。そのため、売主は自分で複数の買取業者を回って査定を受ける手間を省くことができます。また、KATIXが業者との交渉を代行してくれるので、値段交渉や面倒な手続きもKATIXが行ってくれます。

キャンセル料については、取引成立前であれば0円です。ただし、売主が査定後に契約を解消する場合には、KATIXからの指示に従い、キャンセル料が発生することがあります。(取引成立後のキャンセルは買取業者との契約内容によって異なる場合があります)

この記事では、2023年最新のKATIXの手数料について詳しく解説していきます。

  • バイクを買取る業者さんに掛かってくる手数料
  • 売り主に掛かってくる手数料
  • 売り上げが振り込まれる際の銀行振込手数料
  • 売買契約成立後の違約金や罰則について

上記の内容を早速紹介していきたいと思います。

この記事は2024年2月25日に更新しています。

2023年4月3日に「アップス」から「KATIX(カチエックス)」へ名前が変更されました。サービス内容には変更点はないので、引き続き同じ内容でご利用可能です。

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バイク買取業者に掛かるKATIX(旧アップス)の手数料「7日間の返品保証あり」

KATIX(旧アップス)の買取業者にかかる手数料

バイク買取サービスを利用する際に、「なぜ無料なのか」という疑問を抱く人がいることがあります。このサービスが無料である理由は、買取業者側がバイクを購入する際に、商品価格の5〜10%に相当する購入手数料を支払うためです。

したがって、バイクを売りたい人は、無料でこのサービスを利用することができます。買い手側は、出品者と契約が成立した後、2日以内に「売買代金+サービス利用料」をKATIX(カチエックス)に支払います。そして、KATIX(旧アップス)が出品者に売買代金を支払います。

出品者は、落札者にバイクと必要書類を引き渡した後、「出品バイク+必要書類が落札者に引き渡されたことをKATIX(旧アップス)に通知」することで、2日以内に支払われます。KATIXは、買取業者が支払った手数料の一部を手数料として取り、残りを出品者に支払います。

また、KATIXは、落札者がバイクを受け取ってから7日間の返品保証期間を設けています。落札者がバイクに問題がある場合は、KATIXに返品の申し出をすることができます。返品が承認された場合、KATIXは買取業者に返金を行います。

以上のように、バイク買取サービスは、買取業者が手数料を支払うことによって成り立っています。出品者は無料でサービスを利用でき、買い手側も手数料を支払うことでサービスを利用することができます。KATIXは、買取業者が支払った手数料の一部を手数料として受け取り、残りを出品者に支払うことで、このサービスを提供しています。

売り手に掛かるKATIX(カチエックス)の手数料は実質0円「2023年最新情報」

KATIX(旧アップス)の販売手数料は無料0円

KATIX(旧アップス)を利用すると、バイクを手数料無料で売却できます。バイク売却の流れは、写真と情報を提供すると、KATIX(カチエックス)が買取オークションを代行してくれるというものです。24時間以内に最高額を案内してくれるため、非常にスピーディーで効率的です。

バイク売却までの流れにおいて、出品者側の手数料は一切不要です。振込手数料のみが発生しますが、無料で利用できるため、リスクがないという点が魅力的です。手続きも非常に簡単で、バイク売却に慣れていない方でも安心して利用できます。

バイク売却において、KATIXは非常に便利であり、手数料無料という点が利用者にとって魅力的なサービスです。バイクを手放すことに不安がある方でも、KATIXを利用すればスムーズに売却することができます。バイクの売却を考えている方は、ぜひKATIXを検討してみてはいかがでしょうか。

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KATIX(旧アップス)の売上金の振込手数料は200円~300円かかる

KATIX(旧アップス)バイク売却時の振込手数料

KATIX(旧アップス)でバイクを売却する際に気になるのが、振込手数料の負担についてです。売買契約が成立した後、業者から支払われた売却代金は一旦KATIX(カチエックス)に支払われます。そして、KATIXから出品者に対して売却代金が支払われる際には、銀行への振込手数料がかかってきます。

具体的には、バイクの売却代金が

  • 3万円未満の場合は200円
  • 3万円以上の場合は300円

が振込手数料としてかかります。この振込手数料は、バイクの売却代金から差し引かれた後に、出品者が登録した銀行口座に振り込まれるようになっています。

KATIXでバイクを売却する際には、販売手数料が一切かからないため、振込手数料の200~300円のみで済みます。また、KATIXはバイク売却に関する手続きを代行してくれるため、出品者は手続きにかかる費用や手間を心配することなく、スムーズにバイクを売却することができます。

KATIX(旧アップス)の売買契約成立後の違約金

KATIX(旧アップス)の売買成立後の違約金について

KATIX(カチエックス:旧アップス)の売買契約成立後に違約金が発生する場合をまとめていきます。このトピックスはKATIX 公式サイトの利用規約の内容をもとに情報をまとめています。

出品者は、以下の場合には落札者からの売買契約解除や損害賠償請求を受けることを予め承諾する必要があります。

  • 調査結果と、実際の対象バイクの状態が異なっていた場合
  • 対象バイクに明らかな不具合が発見された場合
  • 対象バイクに関して、何らかの偽装、虚偽報告等があった場合
  • 落札者が売買契約の解除を要求することがやむを得ないと判断される場合

落札者は、売買契約成立後に、以下の場合には債務不履行により本売買契約を解除できます。

  • 出品者が引渡期間に対象バイク及び必要書類をKATIX(旧アップス)に引き渡さない場合
  • 売買契約に関する本規約違反または問題があるとKATIX(旧アップス)が判断した場合

この場合、KATIXが落札者に対して、受領した対象バイクの売買代金の返金を行ったとしても、出品者は何らの異議も述べないものとしています。

  • 契約が解除された場合、KATIX(旧アップス)は出品者に10,000円の契約解除手数料を請求することができる。
  • 売買契約が出品者側の事由により解除された場合、落札者は売買代金の返金請求(既に支払いを完了している場合)または対象バイクの返品手続きを行うことができる。この場合、出品者は必要な経費(陸送費用、振込手数料等)を負担する。
  • 解除事由に該当しない場合または疑義がある場合、落札者と出品者は合意解除によって売買契約を解除することができる。

KATIXでは、出品者が販売するバイクの取引において、落札者による返金や返品が発生した場合、必要となる運送費用や振込手数料などの経費については、出品者が負担することとなります。

KATIXは、この点に関して明確なルールを定めており、出品者にもこれらの費用を負担してもらうことをお願いしています。

また「売買契約解除によって出品者や落札者に生じた損害や不利益については、KATIXは一切責任を負いません」との記載も利用規約にありました。

例えば、落札者が商品を受け取った後にキャンセルを希望し、その結果、出品者が損害を被った場合でも、KATIXはその責任を負わないとのことです。ただし、もし売買契約解除の原因が出品者の故意又は過失による場合には、KATIXは当該出品者に対して損害賠償請求を行うことがあります。

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