乾電池で動くバイクETC車載器とは?
2020年自主運用ETC車載器まとめ

バイクを複数台所有している方にオススメのETC車載器とは?

自主運用・ETC情報

バイクの2台以上所有しているバイカーにオススメなETC車載器の使い方があるので紹介していきます。バイクのETC車載器は1台ごとにバイク屋に出向いてセットアップ取り付けしないといけないのですが、裏技があります。

では早速詳細を見ていきましょう。

バイクを複数所有している方にオススメのETC車載器!

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バイクを複数所有している際、各バイクにETCを取り付けると相当な出費になるのが現実です。

バイクETC車載器を購入から、バイク屋に出向き「取り付け工賃」、「セットアップ」してもらうと1台に付き費用が約30,000円~50,000円も掛かってしましいます。(3万台で取り付けできるのはETC助成金キャンペーン価格と思ってください。)

仮にバイク2台所有していた場合は、

30,000円~50,000円×2台=60,000円~100,000円の出費になります。

これはかなり高いですよね。中古で原付バイク1台買えるぐらいかかります。(笑)

そこでオススメなのが電池駆動にしたETCを自主運用する使い方です。

現在、軽自動車と2輪バイクの高速道路料金が同額なので、軽自動車用のETCをカスタマイズし、電池駆動にしたものを使うことで取付不要なので、電池駆動のETC車載器を1つ持っておくだけで使いまわしが利きます。

また価格も12,000円~1,5000円程度で購入できるのでコスト削減できます。

仮にバイクを2台所有している方が、各バイクにETC車載器を正規の取り付けとセットアップをした際と、乾電池駆動のETC車載器を1つ買って、使いまわした場合には約40,000円~80,000円も浪費を抑えられてお得になります。

電池駆動ETC購入ならこちらがオススメです。

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